【特集】有名ブランドの5千円スマートバンドが凄い
gn_banner

AirPodsだけじゃない!有名音響機器メーカーの2万円台ワイヤレスイヤホン3選+α

今年も残りあと1ヶ月。巷では早くもクリスマスムードになりつつあります。また、同時に冬の賞与(ボーナス)の時期でもあり他人にあげるのも良し。自分へのご褒美に良し。なワイヤレスイヤホン(TSW)をご紹介します!

※今回は主に有名音響メーカー製というテーマで3製品+αで1製品ご紹介します。

日本発【AndioTechnica】=クセのない音質

オーディオテクニカ(AudioTechnica)は、創立59年の日本の音響機器・映像機器メーカーです。

エントリーモデルから高級モデルまで幅広いラインナップ特徴で、バランスが良く、くせのない音作りが特徴です。ワイヤレスイヤホンは、耳への負担が少なく自然な音質とノイズキャンセリングが特徴です。

そんなオーディオテクニカからオススメの製品【ATH-CKR70TW(税込¥21,780)】をピックアップします。

★ポイント
・専用設計のドライバーで豊かな音場を表現することができ、中高域の鮮明さが特徴的。
・高音質aptX™/AACに対応
専用アプリ「Connect」対応で音のバランスなど自分好みにカスタマイズ
オーディオテクニカは他にもスポーツ中に適したイヤホンATH-SPORT5TWなどもリリースしておりますので用途に応じた製品の選定ができます。

 

Amazonや公式ECモールでお買い求め頂けます!

アメリカの老舗【JBL】=スピーカーだけじゃない!

JBLは、1946年にアメリカで生まれたブランドです。現在はカリフォルニア州に本拠地を置く世界トップクラスの音響機器メーカーです。

スピーカーの実績が大きく、イヤホンに関してもスピーカー技術を生かしたフラットな音質が売りのブランドです。

JBLからは【JBL Live Pro+ TWS(税込17,800)】をピックアップしました。

★ポイント
・11mmのダイナミックドライバーで、JBLシグネチャーサウンドを実現。ドラマチックな音質が特徴
・鮮やかではっきり聞こえるシャープな音質
・専用アプリ「JBL My Headphones」で装着テスト・外音取り込みのバランス調整が可能

TWSの需要が高まる中、多くの人が抱える「耳に合わない」、「サイズが大きすぎる」などのイヤホンに対する課題に着目し、独自開発によってJBL史上最高の付け心地を追究し、国内市場初導入の「ショートスティック型」の完全ワイヤレスイヤホン「LIVE PRO+ TWS」を今年発売したとのこと。

JBL Live Pro+ TWSは、JBLオンラインストア・JBL Store(横浜)及びJBL公式楽天市場店での限定発売でありながら、楽天デイリーランキングの中でも第1位を記録し、ユーザーの長年の課題やニーズに応える製品として注目を集めています。

ご購入は楽天・公式ECサイトから可能です!Amazonでの公式発売はございません

JBL 楽天公式ストア

また、2万円は高いと思う方のためのエントリーモデル【WAVE200TWS】も用意。

エントリーモデルでありながら、最大約20時間の音楽再生を実現したバッテリー搭載に加え、急速充電機能を追加されており高価なモデルとも引けを取らないコストパフォマンスが期待できます。

【SENNHEISER】=プロにも愛される高品質

SENNHEISER(ゼンハイザー)は、ドイツ生まれの音響機器メーカーです。

華やかさよりもフラットな音質が特徴で、中でも高音域を得意とし“音質の最高峰”とも称されます
ワイヤレスイヤホンは、BCNの『今売れてる完全ワイヤレスイヤホンTOP10』にて9月27日週にTOP10入りしています。

SENNHEISERからは【CX Plus True Wireless(税込¥21,780)】をご紹介します。

★ポイント
・厚みのある中低域とクリアな高域で明快なサウンド
aptX™ Adaptive搭載でハイレゾ相当のコーデックに対応
・ 「Smart Control App」で自分好みのサウンド調整
AptX Adaptiveでは量子化ビット数が24bitに対応。ハイレゾ程度の音質で聴くことができます。

+α【DYNAUDIO×OPPO】Apple超えスマホメーカーのTWS

最後に+αで音響メーカーとスマホメーカーがコラボした操作性抜群の【OPPO Enco Free 2】を紹介します。

2021年にスマートフォンシェアに於いてAppleを超えたOPPOの最新完全ワイヤレスイヤホンで、今夏リリースされました。

★ポイント
・広々で自然な音場を実現
自分に合ったベストな音質に自動補正で音楽を最大限に楽しめる
・「HeyMelody」アプリ対応で装着テスト、音質最適化、イコライザーなどの機能がフルで活用可能

当記事を絶賛編集している最中も編集者は上記モデルを装着して音楽を聞いている愛用者ですが、-41デシベルのノイズキャンセリング性能が覇者と比べ物にならないくらい優秀です。

”個人差”に注目した斬新すぎる音楽体験という観点から、OPPO Enco Free 2のハンズオンレビューを当メディア内に掲載しておりますので是非ご覧下さい!


【画像権利・諸注意】
当記事にて掲載している第三者のコンテンツはメディア運営による報道利用を目的としたものであり、版権元・発売元企業様からの画像提供としてプレスリリース等を通して適切に行われております。
付きましては掲載コンテンツの著作権等取り扱いは利用者様ご自身の元で確認を行った上で十分にご注意いただくとともに当方の責任は負いかねます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました