10年間の想いを胸に、悲願のアニメ化を歓びあった「MILLION LIVE! 10thLIVE TOUR Act-3 R@ISE THE DREAM!!!」両日レポート


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11月4日(土)と5日(日)の2日間、西日本総合展示場新館(福岡県北九州市)にてライブイベント「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 10thLIVE TOUR Act-3 R@ISE THE DREAM!!!」(以降「Act-3」)が開催された。

Act-3はアイドルマスターのブランド「ミリオンライブ!」の10thライブツアーとして、4月開催の埼玉、8月開催の名古屋に続く3度目のライブ公演。イベントテーマは”アニメ”で、10月8日より毎週日曜午前10時より放送中のアニメ「アイドルマスター ミリオンライブ!」にまつわる楽曲の数々が届けられた。本稿ではそんなAct-3のDAY2を軸に、DAY1で繰り広げられたトークなども織り交ぜつつイベント全体を振り返る。

※本レポートはアニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』(以降「ミリアニ」)に関するすべてのネタバレ記述記述がございます。予めご了承ください。※

本編前にゲーム「アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ」(以降「ミリシタ」)の事務員・青羽美咲による影ナレが流れる……と思いきや、ステージにはまさかの「ミリアニ」にてプロデューサー役を務めた中村源太さん(以降「源P」)の姿が。”アニメ”がテーマとなっていることから、今回サプライズとして登場したという源Pに会場からは早くも熱い歓声が届けられた。

源Pからはイベントの諸注意が届けられ「待望のアニメ化を経て、新たなステージに立つアイドルたちを見届けましょう!」と力強い掛け声とともにAct-3が開幕する。

両日ともにスタートを飾ったのはミリアニのオープニング主題歌「Rat A Tat!!!」。本楽曲は“アニメ化後初”となったAct-3の幕開けを彩るにピッタリのパフォーマンスを引き出していた。なお、衣装についてはミリアニの作中衣装をイメージした「Starting Bloom」をイベント全日にわたり全員が着用していたほか、2日間ともに同じ出演者で届けられていたため、より統一感あるステージが生み出されていた。

1曲目を終えると、最初のMCパートでは総勢22名の出演者による自己紹介が行われ、早速各々がアニメ化の喜びを会場のプロデューサー(「アイドルマスター」のファンの総称)たちと共有しあった。中でもミリアニにて中心に描かれたアイドル・春日未来役の山崎はるかさんからは「ミリオンライブ遂にアニメ化です!」とのコメントとともに嬉々とした表情を見せ、今回のライブはアニメまつわる楽曲やMCが展開されると趣旨の説明が行なわれた。

MCを終え、第1ブロックの1曲目はMachico(伊吹翼役)さんより「ロケットスター☆」が披露されると、会場は瞬く間にヒートアップ。本楽曲はMS02(※)収録の伊吹翼ソロ楽曲として、ミリアニでも一段と成長した彼女による最高に“カッコ可愛い”ステージが繰り広げられたが、Act-3でもMachicoさんの歌唱力とダンスパフォーマンスでプロデューサー達を虜にさせていた。

※2017年発売のCDシリーズ「M@STER SPARKLE 02」

Act-3は全体を通じて、ミリアニの作中にて“こけら落とし公演”までの間に順次デビューすることとなった全8チームの楽曲を軸に届けられており、第一ブロックでは最初のデビューチームであるTeam1stより「Star Impression」が披露された。特にDAY2の小岩井ことり(天空橋朋花役)さんはDAY1に増して力強い歌声が印象的だったが、これについては後のMCで「(DAY1とは少し雰囲気を変えて)今回は燃える方の星で頑張りました」とコメントしていた。

なお、今回のイベントではアニメ『アイドルマスター』(以降「アニマス」,2011年放送)に関連する765AS楽曲のカバーが数多く登場したことが印象的だったが、今回のライブはあくまで”アニメ”がテーマであり、ミリアニに限らず765ASのアニマス関連楽曲も多数披露されることがDAY1のMCにて明かされていた。

第1ブロックは両日ともにミリアニの“原っぱライブ”で展開された「We Have A Dream」やアニマスの第2クールオープニング主題歌「CHANGE!!!!」が立て続けに披露。特に前者はミリアニでの振り付けと先輩たち(765AS)の振り付けが交互に折り混ぜられたパフォーマンスとなっていた。

<補足>DAY1の1曲目はミリアニ第1話に劇中歌として登場した765PRO ALLSTARS(以降「765AS」)による全体曲「TOP!!!!!!!!!!!!」を山崎はるか(春日未来役)さんと田所あずさ(最上静香役)さんが披露。ステージ背景にはアニメでも登場した公園が映し出されたほか、ラスサビ前には「静香ちゃん!アイドルになる夢叶えよう!」とアニメの一幕を演じる場面もあり、プロデューサーたちの感動を誘った。

以降の各ブロックのMCは源Pも登場しており、“号泣”し尽くしたDAY1とは打って変わって、終始溢れ出る感情を抑えつつトークの進行に励んでいた。続く第2ブロックで始まったのは美しいバラードに魅せられる765ASカバーの「my song」で、このメンバー(最下部セトリ参照)で歌唱することとなった経緯について「とりわけ歌に思いを立てる人を選出した」とMCで語られた。このほか、765ASカバーからはDAY1の最終ブロックでも届けられた星井美希ソロ曲「マリオネットの心」を披露。平山笑美(北上麗花役)さん、Machico(伊吹翼役)さん、愛美(ジュリア役)さんというLTP06(※)メンバーで“ビューティー&スタイリッシュ”に披露した。

※2013年発売のCDシリーズ「THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 06」

ミリアニからはTeam2ndが「海風とカスタネット」を作中で”熱い戦い”を繰り広げたビーチを背に歌い上げたほか、Team4thからは総勢5名が「Catch my feeling」をエモーショナルに披露。いずれのチームも力を合わせて”壁”を乗り超える様子がミリアニにて描かれていたことから、Act-3ではより”団結力”が印象的なステージに仕上がっていた。

<補足>DAY1は松田亜利沙のソロ楽曲「チョー↑元気Show☆アイドルch@ng!」を”本人不在”の出演メンバーで歌い上げた。完璧なコール&レスポンスとともに会場一体で盛り上がっており、このパフォーマンスを当の松田が目の当たりにしたら卒倒するに違いない…などと妄想も膨らむ。

第3ブロックでは徳川まつりソロ曲の「フェスタ・イルミネーション」がロングイントロで始まると、数十秒前までのMCパートの落ち着きを感じさせないほど、会場はヒートアップし。統制の取れた「ほ、ほ、ほ!」とコール・アンド・レスポンスとともに出演者一体となって盛り上がった。先述の松田ソロ然り、担当不在でソロ楽曲を特別ユニットで届けられるというのはやはりライブイベントの醍醐味だと改めて感じる。

ミリアニからはスポットライトで照らされて現れたTeam5thの4名が楽曲「バトンタッチ」を通じて、曲名通りバトンをつなぐかのような”運命共同体”を体現したほか、続けて披露された「Sentimental Venus」ではDAY1とは少しテイストを変え、ラスサビを観客とともにアカペラで歌い上げるという作中を再現するような演出が盛り込まれた。

第3ブロックでも引き続き765AS楽曲のカバーも展開されており、萩原雪歩のソロ曲「ALRIGHT*」を全員17歳という共通点ある特別ユニットで届けられ、”信号機組”で親しまれている春日未来・最上静香・伊吹翼のユニット「ストロベリーポップムーン」は「SMOKY THRILL」をカバー。3人が持ち寄るそれぞれの個性がセクシー味ある掛け声も交えて発揮されていた。ちなみに「SMOKY THRILL」は765ASの水瀬伊織、三浦あずさ、双海亜美のユニット「竜宮小町」の楽曲であることから、配信視聴者からは「あずさ繋がり…?」と盛り上がっていた。

<補足>DAY1のMCでは山口立花子(百瀬莉緒役)さんから「Sentimental Venus」を10年越しに披露したことで、改めて楽曲の素晴らしさに触れられたと心境を語ったほか、阿部里果(真壁瑞希役)さんは自身が楽曲のオリジナルメンバーであるにも関わらず、まさかの初披露だったことも明かされ、掛け合いが繰り広げられた。「SMOKY THRILL」を披露したMachico(伊吹翼役)さんからは「メロメロにしちゃってすみません!」とのコメントも得られ、Machico節炸裂。

いよいよ最後のブロック、力強い「未来、後は頼んだぞ!」との源Pによる声掛けに応えて披露されたのは「READY!!」。本楽曲はアニマス第1シーズンのオープニング楽曲として知られているが、ミリアニでも劇中歌として使用され、重要な役割を担っている。そんな本楽曲をカバーとしてミリオンスターズが歌い上げたことで、アニマスやミリアニで繰り広げられたストーリーや人間模様が回想された。

こちらも765AS楽曲より”とかちつくちて(溶かしつくして)♪”でおなじみ「エージェント夜を往く」と我那覇響ソロ曲「Next Life」を立て続けに披露。会場やSNSでは両楽曲の登場を予想だにしなかったプロデューサーから驚きの声が相次いたのもつかの間、出演者による圧巻のパフォーマンスに魅了されていた。765ASは何れもダンスや歌唱において難易度が高い楽曲が多いにも関わらず、先輩たちに負けず劣らずどころか、個性も織り交ぜつつ見事に歌い上げる姿に“ブランド10周年”の積み重ねを垣間見えた。

なお、今回繰り広げられた一連の”765AS楽曲カバー”について、DAY1のMCでは渡部恵子(周防桃子役)さんが「まだまだいろいろなユニットの可能性がある!」とコメントしており、無限の可能性を秘めるミリオンライブへの期待感を共有しあう一幕も見られた。

続いてミリアニからは愛美(ジュリア役)さんのギター伴奏とともにTeam7thの3名が「トワラー」を、田所あずさ(最上静香役)がソロ楽曲「Gift Sign」をそれぞれ披露。特に後者はDAY2でのみの歌唱となっており、歌一本で語りかけるかのような田所さんの歌唱力とステージサイドの壁面に投影されたシルエットとがミリアニ視聴者をより感動へと誘った。

<補足>DAY1では第三ブロックと最終ブロックにて香里有佐(桜守歌織役)さんが「ハミングバード」を、南早紀(白石紬役)さんが「瑠璃色金魚と花菖蒲」をミリアニ繋がりで披露し、持ち前の高い歌唱力を存分に発揮した。桜守歌織と白石紬は2017年のミリシタリリースとともに新たに登場したアイドルであり、ミリアニではこうした現実世界での事情も自然なストーリーに落とし込まれている。その他アニメ本編の演出面でのこだわりはぜひ当媒体の特集もあわせてチェックしてほしい。

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あっという間に駆け抜けたのAct-3、最終ブロック最後のパートはTeam8thの5名による「REFRAIN REL@TION」。本楽曲はミリアニ最終話で一部始終が描かれた”こけら落とし公演”にてTeam8thが披露した曲で、ラスサビ前の山崎はるかさんによる「ありがとう、私たちの初めてを見に来てくれて…手拍子をしてくれて、バトンを繋いでくれて…」とのメッセージが感動を誘い、ミリアニ全12話の集大成とも言える本楽曲の魅力をいかんなく発揮した。

(写真はDAY1)

そしていよいよ最後の楽曲、DAY1では先の「REFRAIN REL@TION」がトリとして”ラスサにて出演者全員がステージに集結する”という演出が組まれていたが、DAY2は加えてMCを挟み「Brand New Theater!」が出演者全員により届けられた。本楽曲はMTG01(※)収録曲にして「ミリシタ」のテーマソングでもある楽曲として、大成功を収めたミリアニのデビューライブの”その後”を描くかのような、眩しさに満ち溢れたステージになっていた。

※THE IDOLM@STER MILLION THE@TER GENERATION 01 Brand New Theater!

これにて一旦幕引きが行われ、こちらも青羽美咲…ではなくミリアニのプロデューサー(CV.源P)よりミリオンライブ!にまつわる業務連絡の“共有”、すなわち新情報の発表が多数行われた。中でも次回、10thライブツアー最終公演「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 10thLIVE TOUR Act-4 MILLION THE@TER!!!!」に関する最新情報として、DAY2に”ミリオンスターズ39人全員出演”という特大発表が行われると、会場が揺れ動くかのような大歓声が届けられた。

絶え間なく続くアンコールに応え、再び幕が上がると2014年1月公開の劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』の主題歌「M@STERPIECE」が出捐者全員で披露された。ミリアニとの繋がりも存在する本楽曲、ミリオンスターズが自身のライブで両日に渡ってカバーしたことで、新たな歴史の始まりを伺えるような機会に立ち会うことが叶った。

“アニメ”をテーマに届けられたAct-3、最後のMCで源Pは涙を堪える限界が近い中「本当にミリオンが大好きで良かったです!」と想いを叫ぶ。続けて山崎さんが「(ミリオンの)10年目でアニメ化記念公演が出来て本当に嬉しいです。」と出演者を代表して感謝を述べ、「Act-4では39人みんなでお届けしたいと思います。その時はよろしくお願いいたします!」とプロデューサーたちへ語った。

そして訪れた”大トリ”。DAY2実施日の11月5日(日)はミリアニ第5話の放送日であったことから、愛美さんが「弾きたくなっちゃった!」とギターを手に取ると、”原っぱライブ”に準えアコースティックVer.のイントロで始まる「Thank You!」が披露された。

DAY1では先の「M@STERPIECE」が大トリを飾るという、ミリオンライブ!のライブイベントでは変則的なセットリストになっていた。しかしDAY2では最後の最後にいつもの”ミリオンらしい”わちゃわちゃとした雰囲気で締められたことで、成し遂げたアニメ化を胸に、Act-4やその先に待つミリオンライブ!の未来<たち>に期待が高まる2日間に仕上がった。(担当:市井/編集統括)

DAY1:セットリスト

1. Rat A Tat!!!/ミリオンスターズ
2. ToP!!!!!!!!!!!!!/山崎はるか・田所あずさ
3. We Have A Dream(Long Intro Ver.)/小笠原早紀・中村温姫・原嶋あかり・木戸衣吹・浜崎奈々・南 早紀・香里有佐
4. Star Impression(Long Intro Ver.)/大関英里・小岩井ことり
5. CHANGE!!!!/小笠原早紀・原嶋あかり・木戸衣吹・高橋ミナミ・桐谷蝶々・浜崎奈々・平山笑美・愛美
6. 海風とカスタネット(Long Intro Ver.)/浜崎奈々・阿部里果・山口立花子
7. Catch my feeling(Long Intro Ver.)/中村温姫・渡部優衣・野村香菜子・高橋ミナミ・渡部恵子
8. 迷走Mind/Machico・大関英里・小岩井ことり・木戸衣吹・愛美
9. arcadia/田所あずさ・浜崎奈々・阿部里果・山口立花子・平山笑美
10. チョー↑元気Show☆アイドルch@ng!/小笠原早紀・中村温姫・駒形友梨・原嶋あかり・渡部優衣・野村香菜子・高橋ミナミ・桐谷蝶々・渡部恵子
11. ハミングバード/香里有佐
12. バトンタッチ/小笠原早紀・駒形友梨・原嶋あかり・桐谷蝶々
13. Sentimental Venus/渡部優衣・阿部里果・山口立花子
14. SMOKY た/山崎はるか・田所あずさ・Machico
15. ALRIGHT*/駒形友梨・渡部優衣・桐谷蝶々・阿部里果・南 早紀
16. READY!!/山崎はるか・大関英里・中村温姫・駒形友梨・小岩井ことり・野村香菜子・山口立花子・渡部恵子
17. マリオネットの心/Machico・平山笑美・愛美
18. 瑠璃色金魚と花菖蒲/南 早紀
19. my song/田所あずさ・大関英里・小岩井ことり・野村香菜子・高橋ミナミ・渡部恵子・香里有佐
20. トワラー/木戸衣吹・平山笑美・愛美
21. REFRAIN REL@TION/山崎はるか・田所あずさ・Machico・南 早紀・香里有佐 &ミリオンスター
22(EN1). Thank You!(Long Intro Ver.)/ミリオンスターズ
23(EN2). M@STERPIECE/ミリオンスターズ

DAY2:セットリスト

1. Rat A Tat!!!/ミリオンスターズ
2. ロケットスター☆/Machico
3. We Have A Dream(Long Intro Ver.)/小笠原早紀・中村温姫・原嶋あかり・木戸衣吹・浜崎奈々・南 早紀・香里有佐
4. Star Impression(Long Intro Ver.)/大関英里・小岩井ことり
5. CHANGE!!!!/小笠原早紀・原嶋あかり・木戸衣吹・高橋ミナミ・桐谷蝶々・浜崎奈々・平山笑美・愛美
6. my song/田所あずさ・大関英里・小岩井ことり・野村香菜子・高橋ミナミ・渡部恵子・香里有佐
7. 海風とカスタネット(Long Intro Ver.)/浜崎奈々・阿部里果・山口立花子
8. マリオネットの心/Machico・平山笑美・愛美
9. Catch my feeling(Long Intro Ver.)/中村温姫・渡部優衣・野村香菜子・高橋ミナミ・渡部恵子
10. フェスタ・イルミネーション(Long Intro Ver.)/Machico・大関英里・小岩井ことり・木戸衣吹・浜崎奈々・阿部里果・山口立花子・平山笑美
11. バトンタッチ/小笠原早紀・駒形友梨・原嶋あかり・桐谷蝶々
12. Sentimental Venus/渡部優衣・阿部里果・山口立花子
13. SMOKY THRILL/山崎はるか・田所あずさ・Machico
14. ALRIGHT*/駒形友梨・渡部優衣・桐谷蝶々・阿部里果・南 早紀
15. READY!!/山崎はるか・大関英里・中村温姫・駒形友梨・小岩井ことり・野村香菜子・山口立花子・渡部恵子
16. エージェント夜を往く/小笠原早紀・原嶋あかり・渡部優衣・高橋ミナミ・桐谷蝶々・香里有佐
17. Next Life/山崎はるか・中村温姫・駒形友梨・野村香菜子・渡部恵子・南 早紀
18. トワラー/木戸衣吹・平山笑美・愛美
19. Gift Sign/田所あずさ
20. REFRAIN REL@TION/山崎はるか・田所あずさ・Machico・南 早紀・香里有佐 &ミリオンスターズ
21. Brand New Theater!/ミリオンスターズ
22(EN1). M@STERPIECE/ミリオンスターズ
23(EN2). Thank You!/ミリオンスターズ
※敬称略

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市井

著者 市井
オタク総研 媒体統括。専門領域はアニメ、テクノロジー(ガジェット)、プログラミング、コンテンツビジネス