真人の“分身”策に遭遇する釘崎、幼い姿も…アニメ『呪術廻戦』第43話「理非-弐-」先行カット

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MBS/TBS系列全国28局ネットにて放送中のTVアニメ『呪術廻戦』第2期について、本日11月30日(木)より順次放送が始まる第43話(第2期19話)「理非-弐-」の先行カットとあらすじが公開となった。

先行カット&あらすじ

第43話(第2期19話)「理非-弐-」
真人と一進一退の闘いを繰り広げる虎杖だったが、一般人を利用した真人の策に苦戦する。
その頃、新田の制止を振り切って戦場に舞い戻った釘崎は、真人の分身体と遭遇する。
釘崎を殺し虎杖の魂を折ろうと企む真人に対し、真人の術式に警戒しながらも応戦する釘崎。
攻撃の効かない真人に対し、釘崎は―。

『呪術廻戦』作品情報

2018年10月31日。
ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺に突如“帳”が降ろされ大勢の一般人が閉じ込められる。“一般人のみが閉じ込められる帳”という高度な結界術に加え、一般人を介して告げられた「五条 悟を連れてこい」という指名から、上層部は被害を最小限に抑えるために五条単独での渋谷平定を決定する。
罠を仕掛け待ち構える夏油や真人ら呪詛師・呪霊達、そこに単独で乗り込む五条、さらには“帳”の外側に集結した虎杖、伏黒、釘崎、七海、そして数多くの呪術師たち。
渋谷に集結した呪術師VS.呪詛師・呪霊のかつてない大規模な呪い合いがついに始まる―!!

【原作】「呪術廻戦」芥見下々(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
【制作】MAPPA
【放送】毎週木曜23:56~MBS/TBS系列全国28局にて放送中

©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会