アニメ『呪術廻戦』第2期18話「理非」先行カット&あらすじ

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毎週木曜日23時56分よりMBS/TBS系列全国28局ネットにて放送中のTVアニメ『呪術廻戦』第2期について、この度本日11月23日(木・祝)より順次放送・配信が始まる第42話(第2期18話)「理非」の先行カット&あらすじが到着した。

先行カット&あらすじ

第42話(第2期18話)「理非」
渋谷の街を壊し、数多の人を殺し、伏黒の式神を破った宿儺。
そして目覚めた虎杖はその凄惨な状況を目の当たりにする―。
悲愴な決意を顔に湛え、まるで幽鬼の様に歩を運ぶ虎杖。
その一方、疲れ切った七海は朦朧としながらも群がる改造人間を祓い続ける。しかし、そこに真人が現れ―。

『呪術廻戦』作品情報

「五条 悟は 然るべき時 然るべき場所 こちらのアドバンテージを確立した上で封印に臨む 決行は10月31日 渋谷」
2018年10月、特級呪霊による交流会の襲撃以降呪術高専内の緊張が高まる中、ついに内通者の正体が判明する。
果たして内通者は誰なのか、その目的とは―!?
そして、2018年10月31日。
ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺に突如“帳”が降ろされ大勢の一般人が閉じ込められる。“一般人のみが閉じ込められる帳”という高度な結界術に加え、一般人を介して告げられた「五条 悟を連れてこい」という指名から、上層部は被害を最小限に抑えるために五条単独での渋谷平定を決定する。
罠を仕掛け待ち構える夏油や真人ら呪詛師・呪霊達、そこに単独で乗り込む五条、さらには“帳”の外側に集結した虎杖、伏黒、釘崎、七海、そして数多くの呪術師たち。
渋谷に集結した呪術師VS.呪詛師・呪霊のかつてない大規模な呪い合いがついに始まる―!!

【原作】「呪術廻戦」芥見下々(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
【制作】MAPPA
【放送】毎週木曜23:56~MBS/TBS系列全国28局にて放送中

©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会